オイル交換 2006年09月21日 
 カストロールXF-08  10w-30。部分合成油
 前々回より安いオイルを入れてみました。これも某巨大ホームセンターで安売りしていた4L缶。(+1L缶)
デルタに乗る資格ねえって言われるかもだけど、何にも気になんない人間なので走り出しの感じではこんなんでも
いいかなと思っています。オイルの質よりもまめに換えやがれって思うにもかかわらず実践できていないって事
なんですがね・・・。
 ほかのデルタオーナーのサイトを見てみると結構みなさんありとあらゆるオイルを入れてらっしゃるので勇気付け
られます(w

 オイルエレメントも交換しましたが、これがまたひと悶着ありました。
オイルエレメントはエンジンの前にあるのでアプローチするためにはバッテリーをはずして手を突っ込むスペースを
作るのですが、バッテリーの止め具のボルトがなめて空回り。しばらく格闘した後、あきらめてぶっ壊しました。
さーてエレメント外すべ〜と思ったら今度は工具のサイズが合わない・・・。10種類くらい入っているセットなのにぃ〜。
これは自力でどうしようもなく無理やり取ってもらいました。
 この後もオイルをこぼしたりしましたが初歩的ミスなのでしょんぼりしただけで、何とか完了したのでした・・・。
kmくらい。

       修理。2006年09月19日
 パワステのピニオンエンドブーツ?の交換。ホーン作動不良の改善。
ハンドルからホイールへつながる操舵棒の関節を覆う蛇腹のゴム部品です。こういう動く部分のはよく千切れます。
自分ではちっとも直せず、しょんぼり。そして、こういうのって左右対称じゃないの??って思うけど違いました。
さすがはイタリア車です。右側はマフラーの直上なのできっと熱対策とかではないかと思う。
 それから、クラクションが鳴ったりならなかったりだったのですが、ハンドルにあるスイッチの部分はテスターで
調べても問題なかったので、バンパーをはずしてホーン本体のチェック。やはりコネクタの接触不良でした。
これもイタ車にはよくあるパターン。
 

       東北ドライブ。2006年08月16〜20日
 宮城の北の端、栗駒へ行きました。ぐるっと1周まわって温泉めぐり。車で寝泊り。最近の自分のパターンです。
細倉マインパークがキテレツでウけたのですがググれば出てきそうなもんなので、気が向いたら書きます。

  オイル交換 2006年08月15日 
 スノコ  10w-30。部分合成油
 実のところ数年前にスノコのオイル(SLクラス:当時の最高クラス)を入れたときはだめだめな感じだったので、
まったく期待していなかったのですが今回遠出する前に取り合えずで入れたオイル(SMクラス:現在の最高クラス)は、
まあ、それほどではありませんでした。性能ランクが上がって少し配合が変わったのかもしれません。
kmくらい。

       おニューのタイヤ2006年08月04日
 予定外の出費だったのでなるべく安く済ませようとカー用品店をうろうろしましたが、そもそも扁平率45のタイヤは
エコノミーグレードが設定されていない場合が多いことが判明。いや、当たり間えっちゃあ当たり前なんだけどね。
サイズ自体がスポーツだからね。以前にどこかのHPだったか掲示板だったかでハンコック(韓国)のタイヤを試して
いた方がいらっしゃり、サーキットではちょっと・・・だけどおとなしく町乗りならなんら問題はない、というような
感想を見たことがあるので、チキンな走りを励行しているワタクシとしてはそれでいいや、と取り扱いのあるお店に
向かったわけです。
 各社のリストからサイズを探していると、まあ当然ハンコックがありました。そしてピレリもありました。ん?
ピレリか・・・。そういえばアジアで作ってるって聞いたことあるな〜。もしかして安ければいいな〜。
 値段を聞いたらなんとハンコックより安いよ、ピレリ!
 (っていうかピレリはエコノミーグレードにもサイズの設定があった)
ピレリ買うしか!!
 つうわけでピレリのタイヤを装着することと相成りました。
ちなみに何一人で騒いでるのかっていうと、ピレリはランチアデルタがラリーに出ていたときのスポンサーだったので
デカイロゴとか貼ってあって当然タイヤはピレリでレースをしていたからなのです!(でもやっぱりナニ一人で騒いで
いるんだって感じはしますが。)
ひそかにミーハーで考えていたことなのでお財布にもやさしくてるんるんなのでした。

       pank2006年07月30日
 困ったことにまったく自覚がないのですが、タイヤを何かにぶつけたようで右前のタイヤのサイドが思いっきり欠けて
いました。幸いパンク一歩手前で留まっていたので、とりあえず重さのあまりかからない後ろに付け替えてから家に帰ろうと
思ったら、なんと、

ボルトが短すぎてスペアタイヤがはけねぇ!!さすがイタリア人はやることがチゲェ!

結局学校のリフトを借りてタイヤを付け替えて、家まで帰りました。まさかタイヤの付け替えでこんなに難航するとは!
そして片側は入るのにもう一方は入らないって・・・。左右対称じゃないらしいです。スペアタイヤ用のボルトを用意して
おかなければならないようです...

       直りました。2006年07月25日
 なにやら燃料のホースから圧が逃げていたようで。可能性のある箇所をいろいろチェックしてもらいました。
エンジン警告等が役に立ったのは初めてのような気がします。

       壊れました。2006年07月15日
 宇都宮で走行中、警告灯(I.E.)が点灯しっ放しになり、アイドリングが不安定になりました。
 とりあえずテスター類もないし、まだ自分で直せないので、修理にだしました。
 大した事ない(お金的に)ことを祈りつつ、見積もり待ちです・・・。

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とっぷ

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